難民救済基金づくり
中国残留孤児の生活保障制度の確立
留学生への援助をするサポーター制度のご提案
あれから60年・・・私たちは豊かになりました。
諸外国との相互理解、友好親善を深める国際交流団体は、地域社会にとっても大きな役割を担っています。しかし、個人レベルでは限界があります。この事業は篤志家の経済的支援に頼るものではなく、市民レベルで分かち合い支えなければなりません。地域社会の人々の中には、難民教育基金、中国残留孤児の生活保障、留学生への援助の必要性を感じ、直接、間接の支援をしたいと考えている賛同者(サポーター)は多いはずです。そのためには参加しやすいサポーター制度が必要です。
このサポーター制度は、活動の趣旨に賛同された方々から、経済的支援をしていただくためのものです。日本を含め、世界中のサポーターの消費を原資とします。多くの人が、ダイエットや美しくなるために多くのお金を使っています。ここからのコミッションを人道支援の活動資金に充てます。買い物をしていただけるだけで、その都度、ご案内を出して、協賛金や寄付金をお願いするという形をとらなくても、調達コストなしで入金される仕組みです。
インターネット+MLMで、世界規模の消費者ネットワークをつくり、そこからの引合い情報をお金にする仕組みを、国際機関のマネージメントの手法として実践されることをおすすめします。
国連、ユニセフ、ユネスコなどの国際機関の資金調達のあり方も、各国からの分担金から、世界中の人々からのgoodwillへと移行せざるを得ない時代が来ます。
アフィリエイトやMLMを「ネズミ講だ」「悪徳マルチ商法だ」と決めつけずに、変革時代を生きるリーダーは、その合理性と仕組みを経営に積極的に取り込み、現業を補完する表裏一体の資産と捉えるべきです。
☆公益事業のサポーター制度、スポンサー制度
★積立金によらない私的年金制度
★MLMを考える
★MLMは、健全な社会を取り戻そうとする”生活者運動”です。
★私的年金をつくる会
★主婦が主役のファミリービジネス
★経営者救済制度
★サラリーマンの生活保障、家族保障、生活資金づくり
★創業、開業、開店のための資金計画、資金づくり
★共同体の相互扶助の精神を「結(ゆ)い」と言います
★MLMは、消費者運動
★ネットワークは、もうひとりの私 もうひとつのお店
情報時代は、物やお金よりは、むしろ「知っているか、知らないか、やるか、やらないか」の差が決定的な違いとなって現われます。ご自分で確かめてみてください。
→日常的に参加できるサポーター制度
(C)通信情報ネットワーク
日本のアパートを安くする大家ネット協賛サイト

ヒューマンネットワーク「結いの会」
the United People of Japan
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