NHTビジネスセミナー
演題:辺境の地が、やがて、世界の中心に!
演者:NHTディストリビューター 平林登
日時:2006.07.09(土)
場所:東京青山 NHTギャラリー セミナールーム
協力:ナチュラルヘルストレンズジャパン株式会社
私が今、確信をもって進めているビジネスについてお話します。
私は、このNHTビジネスに夢中になるに従って、これって過疎の村が豊かになる道につながっているんだなと実感しています。やっとお金になるコンテンツが手に入った。これで世界中のお金を、私たちに、そして、ふるさとに! インターネットが、山の中の田舎を、世界と結びつけ、俺達は、世界に通じているんだ。世界の中心なんだ。世界中のお金をふるさとに持ってこよう。そして、みんなで豊かになろう!これで借金を返してしまおう。そして、村に税金を納め豊かな村にしよう。
長野県を例にとると、田中知事がリーダーシップを発揮し、知事給与を30%、職員給与を10%減少させる等の財政改革推進プログラムを行ない、財政再建団体に転落する事態を必死で食い止めています。長野県のある村では、職員賃金25%減額や山村留学などの事業の縮小、役場職員の手弁当での水道検針など地元の新聞報道を見るにつけ、財政状況の深刻さがわかります。地場産業、地場産品の振興は、当然とらなければならない政策ですが、過疎の村で、今、抱えている負債を、行政軽費削減や税収だけで返済することは大変むずかしいことです。
実際に、数十億円ある借金を、人口3千人足らずの村で、たとえ飲まず食わずで村民が働いたとしても、そう簡単に完済できるものではありません。ここで必要なことは発想の転換です。内からだけではなく、外からお金を持ってくる。それも観光客のような一時金ではなく、年がら年中お金が入って来る仕組みが必要です。
NHTは、MLMプログラムがインターネットで稼動されたことにより、MLMが、継続可能なインターネットワークビジネスに生まれ変わりました。構造的にもアムウェイ社やAmazon.com社のビジネス性を遥かに凌ぎ、収益性に優れたインターネットビジネスを、私たちに提供しています。その上に、事業規模が、一契約年収MAX14億円です。これだったら村の財政を救えますよね、企業だって、NPOだって救えます。
具体的には、王滝村ですが、公金では無理ですが、村の企画財政課が窓口になって、NHTを自主財源プロジェクトの政策の一つとして、村内で検討されています。MLMで村おこしなんて考えられなかったことですが実際に進行しています。財政難から山村留学の事業が継続できなかった村の有志が、他人に頼らず自ら基金づくりをしようとする気運もあります。それは、NHTプログラムが世界中のお金を、ローカルに持ってくる働きがあるからです。
ふるさとを豊かにするために信州安曇野で、NHTのビジネスセミナーを企画しました。別紙の通りです。私は、社会主義ではできなかった夢を、資本主義において叶えてしまったNHT創立者テリーとマークを誇りに思います。いつか、国際機関は、加盟国からの負担金が思うように集まらなくなり、世界の人々から広く薄く運営資金を調達せざるをえない時代が必ず来ます。その調達システムこそが、NHTGlobal になると思います。
世界中のお金を、あなたへ、そして、ふるさとへ!をテーマに、ふるさと創生を私と一緒にしてくれませんか?一度、信州安曇野をたずねてみてください。素心で、NHTをみると世界が見えて来ます。
NHTビジネス体験発表 NHTJディストリビューター 平林登
演題:ネットワークの精神 自立と共生
日時:2006.07.01(土)
場所:信州安曇野 ほりでーゆ

ヒューマンネットワーク「結いの会」
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